← 申請一覧

申請資料の準備

持続化(通常枠) 第20回 一般型 通常枠

小規模事業者持続化補助金 · 第20回 一般型 通常枠

下書きまで あと約9分・無料

1問ずつ入力する
1 / 7対象を確認工程を選ぶ
登録せずに利用中です

入力内容はこの端末だけに30日間保存されます。無料登録すると、別の端末での続き・PDF/Wordの保存・提出の記録・締切の通知が使えます。

無料登録して保存する

STEP 1 / 7

対象を確認

条件を確認し、事業のことを整理しましょう。

業種と従業員数を選ぶと、補助の上限がここに出ます

事業の形態必須
業種必須?

業種で従業員数の上限(5人/20人)が変わります

例)商業・サービス業=飲食店・カフェ・美容室・小売店・整体・教室・士業/宿泊業・娯楽業=旅館・ホテル・民泊・カラオケ/製造業その他=工場・パン製造・工務店・建設・運送・農業。従業員数の上限が業種で変わります(5人/20人)

ふだん働いている人の数。代表者・役員は含めません

代表者・役員は除きます。パートを短時間という理由だけで一律に除かず、雇用条件と公募要領の定義で確認してください。以前、短時間のパートを除いて入力した場合は人数を見直してください。迷う場合は窓口へ確認できます。

過去に持続化補助金で採択されたことは?

採択=審査で選ばれること。過去の採択通知で確認できます

ある場合は過去の事業と違う内容であることを説明する欄が増えます

今回お金を使う予定のものは、まだ発注・契約・支払いをしていませんか??

交付決定(補助が正式に決まる日)より前に注文・契約・支払いをしたものは対象外です

交付決定より前に発注したものは補助の対象になりません

会社名・所在地・窓口(商工会/商工会議所)なども入力する
郵便番号で、担当の窓口(商工会議所か商工会か)を調べる
郵便番号は、この画面で市区町村と窓口の区分を出すためだけに使い、外部には送りません。分からなければ空けたままでも進めます。

商工会か商工会議所か、どちらの地区かを調べるのに使います

直近の決算は
インボイス(適格請求書発行事業者)の登録は?

消費税の請求書の登録。していると上限が増える特例の対象になることがあります

登録していると上限が50万円増える特例の対象になる場合があります

従業員の賃金を引き上げる予定は?

従業員の給料を地域の最低賃金より一定額以上に上げる計画

第20回の通常枠では、従業員1人あたり給与支給総額を、特例は3.0%以上、加点は2.0%以上増やす等の要件があります。対象期間と算定対象を公募要領で確認してください

お住まいの地区の窓口は?

様式4を発行してもらう地域の窓口。市の中心部は商工会議所、町村は商工会が多いです

市の中心部は商工会議所、町村や合併地区は商工会が多いです。「わからない」でも進めます

回答を変更すると、保存済みの下書きの本人確認をやり直します。ここでの入力だけで申請資格は確定しません。未入力の会社情報や条件は、提出前に確認します。

資料から回答を埋める(決算書・会社案内のPDF、または自社サイト)

AIが資料を読んで、質問の回答欄に入る候補を抜き出します。候補はそのまま保存されず、取り込む項目を本人が選びます。資料にない数字は作りません。読み取りにはAIの費用(案件の上限内)がかかります。

決算書(損益計算書・貸借対照表)、確定申告書、会社案内、既存の計画書など。パスワード付きPDFは読めません。

会社概要・事業内容のページが向いています。JavaScriptだけで描かれるページは読めません。

対象条件の確認方法を読む →